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<title>春田 康吏　公式ホームページ</title> 
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<modified>2010-03-12T20:38:11Z</modified> 
<tagline><![CDATA[HARUTA Yasushi Official Website]]></tagline> 
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<name>torahouse</name> 
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<copyright>Copyright (c) 2010, torahouse </copyright>
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<title>職業としての支援者と家族（親）</title> 
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<modified>2010-03-12T11:38:05Z</modified> 
<issued>2010-03-12T20:38:05+09:00</issued> 
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<summary type="text/plain">上映会の企画運営をやらせて頂いて、まあ１年間、動いてきたわけですが、
ずっと思っていたというか、改めて驚いたことがあります。

それは、自閉症の子を持つ親御さん数名から、それぞれ多大なる感謝をされたことです。
正直、びっくりしました。
それぞれに違う時期で言わ...</summary> 
<dc:subject>社会と時事</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://haruta.ldblog.jp/archives/51453465.html">
<![CDATA[上映会の企画運営をやらせて頂いて、まあ１年間、動いてきたわけですが、<br>
ずっと思っていたというか、改めて驚いたことがあります。<br>
<br>
それは、自閉症の子を持つ親御さん数名から、それぞれ多大なる感謝をされたことです。<br>
正直、びっくりしました。<br>
それぞれに違う時期で言われたので。<br>
中には、わざわざお手紙まで下さった方もいました。<br>
<br>
親御さんに感謝されたことに関しては、正直、僕自身、身に余る思いでした。<br>
<br>
そりゃそうでしょ。親だもん。と思うかもしれません。<br>
<br>
しかしあまりにも、親御さんとそうではない方（くれぐれも非難はしていません）との違いが、<br>
明確に明確に明確すぎるほど違っていたので、驚きました。<br>
<br>
考えすぎなのかもしれませんが、<br>
じゃ、親が死んだらどうなるんだ。<br>
支援している人に、愛は無いのだろうか。<br>
そりゃ、家族では無いので、家族のようにはいきませんが、<br>
介護技術、支援技術、ビジネス？<br>
ただそれだけ？<br>
と自問自答してしまいました。<br>
<br>
まあ自分自身にもあてはまることなので、<br>
余計に考えてしまった面もあるかとは思います。<br>
<br>
誰かが、<br>
「親に勝る介助者無し」って言ってました。]]> 
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<name>torahouse</name> 
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<title>これは、最強のカードリーダだな。</title> 
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<modified>2010-03-10T09:52:35Z</modified> 
<issued>2010-03-10T18:50:53+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2010:torahouse.51447438</id> 
<summary type="text/plain">コンプマート刈谷に行った。
カードリーダ周りのトラブルが多かったので、何とかしたいなと。
たまに、携帯で撮った写真をパソコンに移すんですが、
どうもアダプタと言い、リーダと言い、しっくりこなかったので。

新しいminiアダプタでも良かったけど、
すごいものを見つ...</summary> 
<dc:subject>日記</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://haruta.ldblog.jp/archives/51447438.html">
<![CDATA[コンプマート刈谷に行った。<br>
カードリーダ周りのトラブルが多かったので、何とかしたいなと。<br>
たまに、携帯で撮った写真をパソコンに移すんですが、<br>
どうもアダプタと言い、リーダと言い、しっくりこなかったので。<br>
<br>
新しいminiアダプタでも良かったけど、<br>
すごいものを見つけてしまった。<br>
<a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/B002XHAS2I/torahouse-22/ref=nosim/" name="amazletlink" target="_blank"><img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/31vh9dmZMWL._SL160_.jpg" style="border: none;" />BUFFALO カードリーダー/ライター 55メディア対応 ブラック BSCRA55U2BK</a><br>
こんなものがあるとは。<br>
microSDがアダプタなしで、そのまま差して読み込める。<br>
最強です。<br>
<br>
あとは、インクを買ったけど、<br>
<a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/B000H2NH7E/torahouse-22/ref=nosim/" name="amazletlink" target="_blank"><img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/315EBRLo32L._SL160_.jpg" style="border: none;" />Canon インクタンク BCI-3e 4色マルチパック BK/C/M/Y</a><br>
プリンタの調子が悪いので買い替えを検討中。<br>
何かおすすめのプリンタがあれば教えて下さい。]]> 
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<name>torahouse</name> 
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<title>川崎和男の講義</title> 
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<modified>2010-03-08T09:45:40Z</modified> 
<issued>2010-03-08T17:45:21+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2010:torahouse.51441999</id> 
<summary type="text/plain">「企業デザインの終焉・社会的デザインの創生」(1)
http://tinyurl.com/yhohcyr

「企業デザインの終焉・社会的デザインの創生」(2)
http://tinyurl.com/yfkqkgy

「企業デザインの終焉・社会的デザインの創生」(3)
http://tinyurl.com/yl63kgx

「企業デザインの終焉・社会...</summary> 
<dc:subject>社会と時事</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://haruta.ldblog.jp/archives/51441999.html">
<![CDATA[「企業デザインの終焉・社会的デザインの創生」(1)<br>
http://tinyurl.com/yhohcyr<br>
<br>
「企業デザインの終焉・社会的デザインの創生」(2)<br>
http://tinyurl.com/yfkqkgy<br>
<br>
「企業デザインの終焉・社会的デザインの創生」(3)<br>
http://tinyurl.com/yl63kgx<br>
<br>
「企業デザインの終焉・社会的デザインの創生」(4)<br>
http://tinyurl.com/yl7aoem<br>
<br>
「企業デザインの終焉・社会的デザインの創生」(5)<br>
http://tinyurl.com/yl7dfnj<br>
<br>
必聴講義でしょう。<br>
<br>
やっぱり、改めて、本物だと思いました。<br>
こういう人の認知度や評価が、もっと上がれば社会は少しはマシになるだろうに。と思えてなりません。<br>
<br>
テレビ的には、何言い出すか分からないから使いづらいのかもしれないけど。<br>
<br>
医療的なデザインも手掛けているのだとしたら、<br>
自分にまつわるものも考えて頂けるとうれしい。<br>
<br>
痰の吸引器とかカニューレとか人工呼吸器とか……<br>
特別、困ってるわけでもないからいいんだけど、<br>
川崎和男が考えるとどうなるのか興味がある。<br>
この素材は、おかしいとか。ｗ<br>
<br>
あんまり褒めてばかりなのもいけないので、<br>
細かいことを言うならば、彼のディスプレイはいいんだけど、<br>
それに付属するリモコンは、あまりよろしくないです。<br>
川崎氏がリモコンも手掛けているかどうかは分からないけど、<br>
押しにくいし、すぐ効かなくなる。<br>
<br>
川崎和男 - Wikipedia<br>
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%B7%9D%E5%B4%8E%E5%92%8C%E7%94%B7]]> 
</content>
<author>
<name>torahouse</name> 
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<title>新・南生協病院の内覧会に行ってきた</title> 
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<modified>2010-03-06T11:01:35Z</modified> 
<issued>2010-03-06T19:07:31+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2010:torahouse.51436203</id> 
<summary type="text/plain">南医療生活協同組合：トップページ
http://www.minami.or.jp/
↑昔、見たときは、何とも機能不全的なＨＰだったんですけど、変わってました。
ブログも充実してる！

てことで、今月２３日（私の誕生日でもあります）にオープンする南生協病院の内覧会に行ってきました。

こ...</summary> 
<dc:subject>日記</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://haruta.ldblog.jp/archives/51436203.html">
<![CDATA[南医療生活協同組合：トップページ<br>
http://www.minami.or.jp/<br>
↑昔、見たときは、何とも機能不全的なＨＰだったんですけど、変わってました。<br>
ブログも充実してる！<br>
<br>
てことで、今月２３日（私の誕生日でもあります）にオープンする南生協病院の内覧会に行ってきました。<br>
<br>
この病院の名称を、このブログで出したのは初めて？<br>
ちなみに、病院行ってきた。とか病院がどうとか日記にたまに書いていますが、<br>
ほぼすべて南生協病院のことです。<br>
<br>
はい。生まれて間もないときから、お世話になってます。<br>
何回か死にかけたのを助けてもらっています。<br>
<br>
現在は、有松診療所に通っているので、本病院ではないのですが。<br>
<br>
まず、新しい場所は、イオン大高のほぼ隣り。<br>
立体駐車場完備。<br>
<br>
しかし、まあ、よく考えて作られているんだと思います。<br>
７階の緩和ケア病棟から順番に見て回りました。<br>
<br>
まず、基本的に個室です。<br>
生協病院は、一般の病院とは、良い意味でちょっと違うので、<br>
差額ベッドとかは無いです。<br>
<br>
なので、ボランティアさんの力が随分と入っていたり、<br>
増資や寄付も受け付けています。<br>
<br>
・ベッドのカバーがボランティアさんのパッチワークで作られてました。<br>
<br>
ＮＰＯの運営とかに興味がある僕としては、興味深い事例です。<br>
<br>
個室以外も、４人部屋が最大です。<br>
・そして、陽が当たらない手前の２人のベッドのところにも、<br>
何と、縦長の窓がありました。<br>
どういうふうにあるのかは、説明が難しいんですけど。<br>
<br>
次に、小児科、もう潰れるんじゃないかという、<br>
小児科ががっつりありました。<br>
医師は来るんでしょうか。<br>
・そして、小児科らしく廊下の窓から、電車と新幹線が見えるようになっていました。<br>
たまたまなのか考えて作ったのかは分かりませんが。<br>
<br>
・血液洗浄センターというのは、何だろうと思っていたのですが、透析室のことでした。<br>
<br>
基本的に、どこも暖かい感じになっていました。<br>
これで、人が冷たくなったら意味無いので、<br>
あとは、ソフトがどうなるかですよね。<br>
<br>
患者図書室、フィットネスセンター、レストラン……<br>
医療設備以外でもいろいろありました。<br>
<br>
ところで、いつの間にか理念が変わってるんですよね。<br>
「みんなちがってみんないい、ひとりひとりのいのち輝くまちづくり」<br>
<br>
個人的には、昔の<br>
「一人は万人のために、万人は一人のために」の方が好きだったんですけど。<br>
<br>
でもとてもいい見学会でした。]]> 
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<name>torahouse</name> 
</author>
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<title>夕凪の街 桜の国</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://haruta.ldblog.jp/archives/51426811.html" />
<modified>2010-03-03T11:35:43Z</modified> 
<issued>2010-03-03T20:34:16+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2010:torahouse.51426811</id> 
<summary type="text/plain">
「広島のある 日本のある この世界を 愛するすべての人へ」というキャッチフレーズは、若干大げさかな。という気もしました。

原爆投下時というと、言い方は悪いが使い古されている感があった。

この作品は、そうではなく、
その後の生き残った人々たちの苦悩を取り上げた...</summary> 
<dc:subject>映画の感想</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://haruta.ldblog.jp/archives/51426811.html">
<![CDATA[<object width="425" height="350"><param name="movie" value="http://www.youtube.com/v/K3bW_I9bC2w"></param><param name="wmode" value="transparent"></param><embed src="http://www.youtube.com/v/K3bW_I9bC2w" type="application/x-shockwave-flash" wmode="transparent" width="425" height="350"></embed></object><br>
「広島のある 日本のある この世界を 愛するすべての人へ」というキャッチフレーズは、若干大げさかな。という気もしました。<br>
<br>
原爆投下時というと、言い方は悪いが使い古されている感があった。<br>
<br>
この作品は、そうではなく、<br>
その後の生き残った人々たちの苦悩を取り上げたというのは、<br>
極めて珍しいと思う。<br>
<br>
生き残って良かったのか。幸せになっていいのだろうか。<br>
<br>
僕は、「夕凪の街」編の方が好きなのと、<br>
原作より映画の方が良いかなというのが個人的な感想。<br>
<br>
原爆が何たるかを知らない人は、おすすめできない。<br>
とりあえずは、はだしのゲンの最初辺りを観てから。<br>
<a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/B0012BLS02/torahouse-22/ref=nosim/" name="amazletlink" target="_blank"><img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/510nhupGkmL._SL160_.jpg" style="border: none;" />夕凪の街 桜の国 [DVD]</a><br>
<br>
夕凪の街　桜の国　著：こうの史代  - livedoor BOOKS | 新刊 | コミック | 少年（小中学生） | 少年（小中学生）その他<br>
http://books.livedoor.com/item/1075296#reviews]]> 
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<name>torahouse</name> 
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<title>路上生活者：３４％に知的障害の疑い　東京・池袋で調査</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://haruta.ldblog.jp/archives/51423449.html" />
<modified>2010-03-06T11:26:33Z</modified> 
<issued>2010-03-02T18:55:37+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2010:torahouse.51423449</id> 
<summary type="text/plain">東京・池袋で臨床心理士らが実施した調査で、路上生活者の３４％が知能指数（ＩＱ）７０未満だったことが分かった。調査グループによると、７０未満は知的機能障害の疑いがあるとされるレベル。路上生活者への別の調査では、約６割がうつ病など精神疾患を抱えている疑いも判...</summary> 
<dc:subject>社会と時事</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://haruta.ldblog.jp/archives/51423449.html">
<![CDATA[<blockquote>東京・池袋で臨床心理士らが実施した調査で、路上生活者の３４％が知能指数（ＩＱ）７０未満だったことが分かった。調査グループによると、７０未満は知的機能障害の疑いがあるとされるレベル。路上生活者への別の調査では、約６割がうつ病など精神疾患を抱えている疑いも判明している。調査グループは「どうしたらいいのか分からないまま路上生活を続けている人が大勢いるはず。障害者福祉の観点からの支援が求められる」と訴えている。http://mainichi.jp/select/today/news/20100302k0000m040127000c.html</blockquote><br>
はっきりとは思わなかったが、何となく薄々は感じていた。<br>
なので、この調査によって、すごくびっくりしたということはない。<br>
<br>
障害者福祉の観点からの支援と言えば、知的障害者の犯罪なんかもそうだと思う。<br>
あれは、周りが悪いですよ。たぶん。<br>
<br>
そして、犯罪を起こして、更生段階でも、きちんと合った更生プログラムや設備が整ってるかどうかは怪しい。]]> 
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<name>torahouse</name> 
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<title>freeml（フリーエムエル）の使いにくさには参っていた。</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://haruta.ldblog.jp/archives/51422790.html" />
<modified>2010-03-01T11:07:47Z</modified> 
<issued>2010-03-01T19:02:36+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2010:torahouse.51422790</id> 
<summary type="text/plain">freeml - 無料で簡単！携帯対応！メーリングリストを楽しもう！
http://www.freeml.com/

メーリングリストの老舗だと思うが、買収されてから若干おかしくなった。
みんなを楽しませるため、稼ぐため、いろいろしなきゃいかんのだろうとは思うが、
初期のシンプルさの方が僕...</summary> 
<dc:subject>社会と時事</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://haruta.ldblog.jp/archives/51422790.html">
<![CDATA[freeml - 無料で簡単！携帯対応！メーリングリストを楽しもう！<br>
http://www.freeml.com/<br>
<br>
メーリングリストの老舗だと思うが、買収されてから若干おかしくなった。<br>
みんなを楽しませるため、稼ぐため、いろいろしなきゃいかんのだろうとは思うが、<br>
初期のシンプルさの方が僕は好きだった。<br>
<br>
ぽちポチでも使っていたので、ぼくうみ上映会でも導入しようと思い開設したが、<br>
登録率の低さ。。。<br>
ユーザ側で登録できない人が多かった。<br>
<br>
ここでは、ユーザ側を責めているのではない。<br>
試しに、自分でやってみたが、名前やらパスワードやらいろいろ登録させようとするのだ。<br>
たぶん、ここでみんなつまずいたのだと思う。<br>
<br>
ＭＬに参加するか否かなのだから、<br>
とりあえず、<br>
<br>
「はい」ボタンをワンクリックでいいのではないだろうか。<br>
<br>
昔は、管理者側で直接登録出来たが、<br>
法律の関係上、それが出来なくなってしまった。<br>
<br>
そこで、僕が取った方法は、<br>
ＭＬに参加していない人に、一つずつ転送する作業だった。<br>
これは忙しいのときなど、意外に大変だった。<br>
転送していないなら転送していないで、自分のところには情報が来ていないと言われるし。<br>
この作業は本来なら必要ないはずなのである。<br>
まあ最後の最後まで改善策に移行できなかった自分が悪いのですが。<br>
<br>
freeml、もう使わねえ。と思っている。<br>
他のＭＬがどうなっているか知らないので、他の方が使いやすいのかどうか分からない。<br>
おすすめあったら教えて下さい。<br>
<br>
一つ思った改善案は、掲示板の利用。<br>
しかし、普通のネット掲示板だと見に行く人、行かない人がいると思うので、<br>
新規書き込みがあった場合は、メールで知らせるようにする。<br>
<br>
したらば掲示板http://rentalbbs.livedoor.com/　の「新着をメールで受信」という機能を見て思った。<br>
<br>
ただ、情報公開できるか。ってことにはなる。<br>
試す予定もないが。]]> 
</content>
<author>
<name>torahouse</name> 
</author>
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<title>メール</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://haruta.ldblog.jp/archives/51410733.html" />
<modified>2010-03-07T09:42:40Z</modified> 
<issued>2010-02-28T16:26:32+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2010:torahouse.51410733</id> 
<summary type="text/plain">何かある場合は、以下のメールアドレスにご連絡下さい。


上記の画像が読み取れない場合は、
以下の言葉を半角英数字に直して送信して下さい。

ワイドット春田アットマークジーメールどっと混む</summary> 
<dc:subject>menu</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://haruta.ldblog.jp/archives/51410733.html">
<![CDATA[何かある場合は、以下のメールアドレスにご連絡下さい。<br>
<br>
<img src="http://image.blog.livedoor.jp/torahouse/imgs/6/9/69aab7ff.png" width="300" height="50" border="0" alt="image" hspace="5" class="pict"  /><br>
上記の画像が読み取れない場合は、<br>
以下の言葉を半角英数字に直して送信して下さい。<br>
<br>
<b><font color="#990000">ワイドット春田アットマークジーメールどっと混む</font></b>]]> 
</content>
<author>
<name>torahouse</name> 
</author>
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<entry>
<title>自閉症啓発の難しさ～これから僕が出来ること。</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://haruta.ldblog.jp/archives/51410019.html" />
<modified>2010-02-26T09:58:05Z</modified> 
<issued>2010-02-26T17:29:50+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2010:torahouse.51410019</id> 
<summary type="text/plain">僕は、自閉症というものが腑に落ちるまで２年くらいかかりました。
周りにそういう人もいないし、
集中講義を受ければ、もっと短期間でいけたのかもしれませんが、
「あの人は、自閉症ですか？」
「いいえ。あの人に自閉症の特性は見られません」みたいなやりとりをして、少...</summary> 
<dc:subject>日記</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://haruta.ldblog.jp/archives/51410019.html">
<![CDATA[僕は、自閉症というものが腑に落ちるまで２年くらいかかりました。<br>
周りにそういう人もいないし、<br>
集中講義を受ければ、もっと短期間でいけたのかもしれませんが、<br>
「あの人は、自閉症ですか？」<br>
「いいえ。あの人に自閉症の特性は見られません」みたいなやりとりをして、少しずつ覚えていきました。<br>
<br>
もちろん、今でも完全に理解しているとは言い難いです。<br>
高機能、アスペルガーとかもありますし、幅も広くなっていますので、ますます難解です。<br>
<br>
ぼくうみの自主上映だけでは、やはり本当に理解してもらえるのかと言うと、極めて怪しいです。<br>
それでも、まあ、ああいう人がいるんだな程度でもいいと思います。<br>
みんなそういう意図でやっていると思いますし。<br>
<br>
自主上映の協力者の中でも、よく知らない。最初の明日美ちゃんのような捉え方をしている人もいました。<br>
原作本も読んでもらって、映画も観てもらって、<a href="http://haruta.ldblog.jp/archives/51167503.html">自閉症診断</a>も教えて、<br>
よし、理解してもらえた。と思っていたのですが、<br>
あるとき、僕から見たら、特に自閉の特性は見られない人について、<br>
あの人、自閉症だと思ってた。と言われて、あぁ、そうなのか……。と思いました。<br>
軽いショックでしたが、<br>
こういうのに皆さん苦労されてるんですよね。<br>
<br>
僕も腑に落ちるまで結構時間かかりましたし、<br>
知らないことは悪いことではない。とは思います。<br>
<br>
でも、自閉症啓発・理解の難しさは感じました。<br>
上手く言わないと、怒ったように聞こえますし。<br>
<br>
僕自身は、これから自閉症から遠のいていくのかもしれませんが、<br>
<br>
間違った考えをしている人には、やんわりと訂正していきたいですし、<br>
<br>
ぼくうみっていう、いい映画があったよってことも伝えていきたいですし、<br>
<br>
困っている人がいれば、とよいちってところも紹介していきたいとは思っています。<br>
<br>
何かを求められれば、協力もします。<br>
代表とか主導権握るのは、当面やる気が起きないんですけど、<br>
協力依頼があれば、僕はどんなことでも出来る範囲で協力するでしょう。<br>
<object width="425" height="350"><param name="movie" value="http://www.youtube.com/v/ESi1fYezaHI&feature=youtube_gdata"></param><param name="allowFullScreen" value="true"></param><embed src="http://www.youtube.com/v/ESi1fYezaHI&feature=youtube_gdata" type="application/x-shockwave-flash" allowfullscreen="true" width="425" height="350"></embed></object><object width="425" height="350"><param name="movie" value="http://www.youtube.com/v/jUFZA5fvkv8&feature=youtube_gdata"></param><param name="allowFullScreen" value="true"></param><embed src="http://www.youtube.com/v/jUFZA5fvkv8&feature=youtube_gdata" type="application/x-shockwave-flash" allowfullscreen="true" width="425" height="350"></embed></object>]]> 
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</author>
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<entry>
<title>高齢者福祉と障害者福祉</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://haruta.ldblog.jp/archives/51403002.html" />
<modified>2010-03-06T11:27:26Z</modified> 
<issued>2010-02-24T20:17:16+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2010:torahouse.51403002</id> 
<summary type="text/plain">今まであまり意識してこなかったし、まだまだ検証の余地があると思っているのですが、

ふだんから、主に高齢者の方の介護をしている人と、
高齢者以外、自分みたいな障害者の介護を主としている人では、微妙に違うのかな。と思っている。
声かけであったり、やり方であった...</summary> 
<dc:subject>社会と時事</dc:subject>
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<![CDATA[今まであまり意識してこなかったし、まだまだ検証の余地があると思っているのですが、<br>
<br>
ふだんから、主に高齢者の方の介護をしている人と、<br>
高齢者以外、自分みたいな障害者の介護を主としている人では、微妙に違うのかな。と思っている。<br>
声かけであったり、やり方であったり。<br>
<br>
まあほとんど同じでしょうし、<br>
具体的なことを書けと言われると、まだ困るレベルですが、<br>
<br>
僕は、別形態ではあるものの、両方の人から受けるようになっています。<br>
意識しすぎかもしれないし、その人・その事業所自身の特性があるのかもしれないけど、<br>
微妙に違うなとは思っています。<br>
<br>
あくまで僕の経験上、思うことであって、文句とかでもないのですが、<br>
その一つとして、<br>
高齢者系の人は、真剣にこちらの話を聞くという姿勢は若干劣る気がします。<br>
こちらが何か言っても、聴き取れていないのに（こちらは分かる）、分かったような態度、あぁ、はい……的な態度をされる方が多い。<br>
<br>
障害者系の人は、こちらが言ったことに対して聴き取れなければ、<br>
前述のようなあいまいな態度は取らない。<br>
分からなければ、「分からない」という態度で、何度でも聴いてくるし、いろいろ工夫してくれる。<br>
<br>
個人的には、やはり聴き取れていないのに聴き取れたような態度をされるのは分かるので、<br>
後者の対応の方が、気持ち的には楽。<br>
<br>
前者の場合だと、次、話すのも何となく話しづらい。<br>
ガツンと当たっていけばいいとは思うが、もともと自分はコミュニケーション下手なので、<br>
そこは何とかしなきゃと常々思っている。<br>
<br>
<br>
この高齢者と障害者の違いを確信に近くさせてくれたのは、<br>
介護福祉士の試験を勉強している人の、<br>
「高齢者の問題も出てくるから、障害者とちょっと違うんですよね」という言葉から。]]> 
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<name>torahouse</name> 
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<title>【小説】A・SHI・A・TO６</title> 
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<modified>2010-02-22T11:18:06Z</modified> 
<issued>2010-02-22T20:18:06+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2010:torahouse.51402107</id> 
<summary type="text/plain">※小説は、学生時代に書いていたものを公開する試みです。前のを忘れちゃったって人は、http://haruta.ldblog.jp/archives/cat_50025395.htmlが分かりやすいです。


「良仁、悪いが看板をしまっといてくれんか」
唐揚げもだいぶん出来上がったので終わりにし、客席を通って...</summary> 
<dc:subject>オリジナル小説</dc:subject>
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<![CDATA[※小説は、学生時代に書いていたものを公開する試みです。前のを忘れちゃったって人は、http://haruta.ldblog.jp/archives/cat_50025395.htmlが分かりやすいです。<br>
<br>
<br>
「良仁、悪いが看板をしまっといてくれんか」<br>
唐揚げもだいぶん出来上がったので終わりにし、客席を通って表に出た。<br>
確かに、今の男が慌てるほど雨は思った以上に強く、<br>
アスファルトを打ちつけていた。<br>
いつもの干からびた灰色から、雨を濡らした真っ黒な色に変わっている。<br>
上を向くと、今にも落ちてきそうな重たい真っ黒な雲が、<br>
空全体に立ち込めていた。<br>
ふいに僕は、何か嫌な予感がした。<br>
胸の中に今見ている真っ黒な雲があるような気がした。<br>
さっさと片付けようと思い、ゴシック体で書かれた小さな看板を中に入れた。<br>
「すごく降ってますよ」厨房に戻ると一応、源さんに報告しておいた。<br>
雨が降り出してからというもの、客足も徐々に少なくなり店内は、客のにぎやかな話し声から雨が響くだけの寂しい音に変わっていった。<br>
天井を見ると、ところどころめくれているところがある。<br>
この随分と古い店の雰囲気も、余計に寂しくさせているのかもしれない。<br>
そして、またさっきの嫌な予感が襲ってきた。<br>
今度は、背中の下の方から上ってくるような感じだった。<br>
風邪かな。確かに最近、疲れているような気はしていた。<br>
そんな様子に気がついたのか、イスに座って天井から吊るしてあるテレビを見ていた文恵さんが、<br>
「良仁君、何か顔色悪いような気がするわよ。ねえ、お父さん」と言った。<br>
源さんは、換気扇の下で丸イスに座りながらタバコを吸っていた。<br>
一息、吸うと<br>
「そう言えば、そうだな。大丈夫か」と言いながら、タバコをもみ消した。<br>
「大丈夫です。一時的なものだと思うんで少し休めば良くなると思います」<br>
「そんな感じには見えないんだけどね。ねえ、ユウちゃんもそう思わない？」<br>
いきなり文恵さんに聞かれてびっくりしたのか、彼女は、<br>
「そ、そうですね。先輩、顔色悪いですよ」と少しうわずった声で、<br>
最初に文恵さんが言った事と同じ事を言った。]]> 
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<name>torahouse</name> 
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<title>なぜ実践発表会の感想を書かないのかということについて</title> 
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<modified>2010-03-04T08:52:11Z</modified> 
<issued>2010-02-21T20:32:43+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2010:torahouse.51401665</id> 
<summary type="text/plain">去年は、サクサクと批判を含めて書いたのですが、
今年は書いていません。
２つの理由があります。

１つ目は、状況は全く違うものの、運営側の苦しみを僕自身が十分に知ってしまったからです。
よって、去年のようにサクサクと言うことができません。
パソコントラブルがあ...</summary> 
<dc:subject>日記</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://haruta.ldblog.jp/archives/51401665.html">
<![CDATA[去年は、サクサクと<a href="http://haruta.ldblog.jp/archives/51172393.html">批判を含めて書いた</a>のですが、<br>
今年は書いていません。<br>
２つの理由があります。<br>
<br>
１つ目は、状況は全く違うものの、運営側の苦しみを僕自身が十分に知ってしまったからです。<br>
よって、去年のようにサクサクと言うことができません。<br>
パソコントラブルがありましたが、大変だなあ。と、かなり同情してしまいました。<br>
去年だったら、リスクマネジメントがなってないとかなんとか偉そうに言っていたことでしょう。<br>
<br>
そして、２つ目が一番大きいのですが、<br>
あまりにも衝撃で落ち込み気味だからです。<br>
午前中は観ていないのですが、冊子をもらいました。<br>
翌日にそれを読んでいたのですが、どうしても自分と重ね合わせてしまい、<br>
なにやってんだろ。おれ・・・。と思ってしまいました。<br>
障害があってもやりたいことを工夫して楽しくやって、<br>
それが３００人くらいの聴衆の前で発表されて、すげえなぁ。と思われるんですよ。<br>
実際に観たわけではないので、観たら観たで違った感想を持つのかもしれませんが、<br>
ロゴ製作者には、表彰式もあったと聞くし。<br>
<br>
誤解してほしくないのですが、別にみんなの前で自分がやってきたことを発表してほしいとか、表彰してほしいとか、<br>
そういうことではないのです。<br>
そういう恥ずかしいのはあまり好きではありません。<br>
<br>
でもなんか、あんまり僕自身は評価されてないな。と思うのです。<br>
それを思うと、この１週間、ふとした瞬間に涙がぽろぽろ出てきます。<br>
<br>
恩を売るつもりは無いし、見返りを期待して行動していたとかはありません。<br>
手伝ってもらった方には、心から感謝しています。本当に。<br>
<br>
でも僕に近ければ近い人ほど、あまり良くは思ってないだろう。という思いがあります。<br>
そんな成功させるためには、責任ある者として、いろいろ言わなきゃいけないのは当たり前じゃないですか。<br>
こっちは、最悪の事態を想定して動いていたのに、<br>
ほとんど何もやってない的な、お飾りみたいに思われて、<br>
結局、当日に実際に体動かして準備した人が注目と感謝されるんですよ。<br>
<br>
で、最後らへんに不満とか言っていたら、逆に「あの人はこうで、この人はこうで」とそれぞれの事情を言われました。<br>
それを言われると胸が痛いんですけど、<br>
僕だって、求職活動とか中止して打ち込んできたし、<br>
１日中寝込んだこともあったし悪夢も見たし……。<br>
<br>
みなさんには帰っていく場所があるのかもしれませんが、<br>
僕には無いです。<br>
学校卒業してから、人間関係が一気に減って寂しくしています。<br>
昔は、結構いろんな人に話しかけられていたのですが、<br>
最近は、なんか人間的魅力が落ちたのかなあ。と思う時があります。<br>
<br>
でもま、素晴らしい人たちなので、<br>
あえて、崖から突き落としてうんぬん。ということなのかもしれませんが。<br>
<br>
一番言っちゃいけないことだと思っていたので黙っていたのですが、<br>
あれだけ苦労したんだから、もうちょっと何かあってもいいと思うんです。<br>
見返りを期待してる発言です。。。<br>
<br>
今度は、はるたが個人的に困っていることの力になります。とでもと。。。<br>
<br>
１００％道楽でやってるとは思ってほしくないです。<br>
道楽ならどっかに行くか、ＤＶＤでも購入して勝手に楽しくやります。<br>
<br>
そんなようなことを優しい人に話してたら、<br>
僕は、はるたさん、すごいと思ってましたけど、<a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4047101516/torahouse-22/ref=nosim/" name="amazletlink" target="_blank">野村再生工場 ――叱り方、褒め方、教え方 (角川oneテーマ21 A 86)</a>に、頑張って褒められるうちは二流、一流は批判されるって書いてありましたよ。はるたさんも一流になったんじゃないですか。って言われました。<br>
まあ、みつははさんからもいつも励まされてばかりだし、<br>
ごくごく一部の人からは、良く言われるので、それでいいのかな。とも思うんですけど。<br>
<br>
自分の人生で、１位２位を争うほど頑張った割には、<br>
あまり評価されていないと思う日々です。<br>
<a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4534045638/torahouse-22/ref=nosim/" name="amazletlink" target="_blank"><img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/51QQl-PgNcL._SL160_.jpg" alt="" style="border: none;" />がんばっているのに報われない人のための 「認められる!」技術</a>]]> 
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<name>torahouse</name> 
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<title>うんぷう、キターーー</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://haruta.ldblog.jp/archives/51400878.html" />
<modified>2010-02-19T08:47:08Z</modified> 
<issued>2010-02-19T17:47:08+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2010:torahouse.51400878</id> 
<summary type="text/plain">当事者が主役、高いクオリティーを実現する　「中華茶房うんぷう」
愛知県　社会福祉法人　むそうhttp://www.wam.go.jp/ca30/shuroshien/detail/c05/201002_02/201002_02.html
初めてとよいちに行ったとき、途中で連れてってもらったなあ。
また行きたいな。
てか、ラーメン...</summary> 
<dc:subject>社会と時事</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://haruta.ldblog.jp/archives/51400878.html">
<![CDATA[<blockquote>当事者が主役、高いクオリティーを実現する　「中華茶房うんぷう」<br>
愛知県　社会福祉法人　むそうhttp://www.wam.go.jp/ca30/shuroshien/detail/c05/201002_02/201002_02.html</blockquote><br>
初めてとよいちに行ったとき、途中で連れてってもらったなあ。<br>
また行きたいな。<br>
てか、ラーメン食べたい。<br>
<br>
興味ある人いたら連絡下さい。]]> 
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<name>torahouse</name> 
</author>
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<title>Twitterついったー、試しに始めてみた。</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://haruta.ldblog.jp/archives/51393774.html" />
<modified>2010-02-17T09:51:07Z</modified> 
<issued>2010-02-17T18:50:56+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2010:torahouse.51393774</id> 
<summary type="text/plain">試しに始めてみた。
あくまで試験的運用なので、嫌になったら止めます。

春田 康吏はるた やすし (haruta1984) on Twitter
http://twitter.com/haruta1984

誰でも見られるということで、mixiボイスよりはいいかなと。
</summary> 
<dc:subject>日記</dc:subject>
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<![CDATA[試しに始めてみた。<br>
あくまで試験的運用なので、嫌になったら止めます。<br>
<br>
春田 康吏はるた やすし (haruta1984) on Twitter<br>
http://twitter.com/haruta1984<br>
<br>
誰でも見られるということで、mixiボイスよりはいいかなと。<br>
<object width="425" height="350"><param name="movie" value="http://www.youtube.com/v/X8TDrB6qflk&feature=youtube_gdata"></param><param name="allowFullScreen" value="true"></param><embed src="http://www.youtube.com/v/X8TDrB6qflk&feature=youtube_gdata" type="application/x-shockwave-flash" allowfullscreen="true" width="425" height="350"></embed></object>]]> 
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<name>torahouse</name> 
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<title>とよいちのスタッフを卒業することにしました</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://haruta.ldblog.jp/archives/51399874.html" />
<modified>2010-02-17T08:00:45Z</modified> 
<issued>2010-02-17T17:00:45+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2010:torahouse.51399874</id> 
<summary type="text/plain">表題のとおりです。
まあボランティアなので、辞任も卒業も無いと思いますが、
そろそろいいのかな。と思い、卒業を申し出て受理されました。

２００５年の工事前から見てきたので、いろいろと思うことはあるのですが、
いい夢を見させてもらったような気がします。

楽しか...</summary> 
<dc:subject>日記</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://haruta.ldblog.jp/archives/51399874.html">
<![CDATA[表題のとおりです。<br>
まあボランティアなので、辞任も卒業も無いと思いますが、<br>
そろそろいいのかな。と思い、卒業を申し出て受理されました。<br>
<br>
２００５年の工事前から見てきたので、いろいろと思うことはあるのですが、<br>
いい夢を見させてもらったような気がします。<br>
<br>
楽しかったです。<br>
<br>
とよいち自体は、まだまだ続きます。]]> 
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<name>torahouse</name> 
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