http://harutayasushi.net/sanko_03.pdf
上記のファイルは、自分のサーバにアップしているため、一定の時期が来たら削除します。ご了承下さい。
この資料、国の資料のわりには、とても分かりやすい。
基本的な制度概要がさらりと書いてある。
ただそれだけです。
http://harutayasushi.net/sanko_03.pdf
三上委員の意見に違和感があると挙手した黒岩祐治委員(ジャーナリスト・国際医療福祉大大学院教授)は、「家族でもやっていることを、のどに何センチ入れたら医行為かというバカげた議論はやめたい」と発言。三上委員は「医行為が何か論じるのはナンセンスというなら現行の法とは何なのか」と反論したが、黒岩委員は「医行為とは何か論じていると、この話は進まないから棚上げしておこうと決めて委員はここに集まっているのではないか」と述べ、三上委員の医行為範囲をめぐる議論の再燃を抑えた。http://www.caremanagement.jp/modules/news/article.php?storyid=8197
■黒岩祐治委員(ジャーナリスト・国際医療福祉大大学院教授)
●何をごちゃごちゃ話してるのかよくわからない。時間のムダ。
この検討会で一番求めるのはスピード感。
●看護職員が実施すべきとか、介護職員はやってはいけないなど、日本看護協会の言っていることは間違い。今は普及している救急救命士についてかつて気管挿管は医師でなければと反対した日本医師会を思い出す。同会はそれと同じことを言っている。ナースは全員たんの吸引などの医行為をできるのか。
●たんの吸引は技術の問題。技術の問題ならしっかり教える体制を整え、代理の人がやっていけばいい。そのために皆の智恵を絞る検討会。
●医行為かどうかなんて利用者にとってはどうでもいい話で、やってくれることが大事。ニーズがあるなら必要なことをやればいい。法律は後からついてくる。法律は専門家にまかせればよい。法律が先にありきでそれに合わせなければならないと議論している時間がもったいない。http://www.caremanagement.jp/modules/news/article.php?storyid=7737
http://www.atarimae.jp/forWorkers/manual/01/01.html
あいさつは、相手のほうを見て、はっきり口を開いて、相手にちょうど聞こえる大きさの声を出してするのが基本。
大声の怒鳴り声であいさつしたり、下を向いて小さな声であいさつしても、相手には伝わらない。http://www.atarimae.jp/forWorkers/manual/02/01.html
立っている場合:相手のほうを見て、足をそろえてきちんと立って、腰から体を前に倒し、頭を下げる。体を横から見たとき、15度ぐらい上半身が傾き、体が「く」の字になっているとよい。
座っている場合:仕事を中断して立つ必要はない。相手のほうを見て、軽く頭を下げてあいさつをする。