春田 康吏 公式ブログ

知多半島(愛知県大府市)から気管切開してる人が発信しています

タグ: 子ども

僕は、昔から、いろんな夢を見る人です。それがいいのかどうか分かりません。

周りの人に聞いても、たいてい、日常生活の延長線上のような夢しか見ないと言われます。

今年に入ってからでも、覚えてるのは、

・草原をオープンカーで走ってて気持ちいい夢
・ある人妻(知人)から、キスされまくって、まずいよ、旦那さん帰ってきちゃうよ。と言ってる夢
・ある知人夫妻が病室で、夫が妻の首を刈ろうとしてる夢

ここで発表してるだけでも、俺ってやばいなって思います。
普段、全くそんなことは考えてません。

で、またとても印象的な夢を見ました。
2011/08/17 10:28:16
自分の子どもができた夢を見た。赤ちゃんを間近でぷにぷにしたりチュッチュッしたりしてる。それでこの子の誕生日はとカレンダーを確認。6月19日(火)だった。ものすごく鮮明だったから覚えてる。その子のお母さんが向こうに寝てるんだけどぼやけてる。とにもかくにもどうかしてるわ……

正直、子どもほしいとか思ったことって、あんまりありません。
パートナーいないのに。
パートナーは、すごくいてほしいって思ってるんですが。
ここで、驚くべきことは、6月19日(火)
フォロワーさんから、ご指摘があって、それは来年でした。
ざわざわざわざわしたけど、
間に合わなさすぎるwww
自分の子どもじゃないのか?。。。

でも、この夢、近年まれにみる鮮明さだったんですよね。ただ、母親の部分はぼやけてるんですけど。
ちなみに、夢占いのサイトによると、
赤ちゃんの夢は、新しい何かのはじまりやあなたの成長を意味したり、愛情に恵まれるなどたくさんの幸福を暗示します。しかし、夢のイメージが悪かったなら、あなたがまだまだ未熟なしるし。誰かの助けが必要なのかもしれません。また、実際に赤ちゃんを欲しいと願う気持から見る場合もあり、自分なりの解釈が必要です。http://yume-uranai.jp/keyword.php?keyword=%90%D4%82%BF%82%E1%82%F1&q=1

めちゃめちゃいいじゃないですか!
希望持ちます。

「あんたは、橋の下に捨てられていて、かわいそうだったから拾ってきて育てた」

多くの人が、似たようなことを親から言われた経験があるんじゃないだろうか。

そういう僕も小学生の頃、母親から言われたことがある。
何気ない日常の中で、さらっと言うから、驚いたことがある。

でもニヤニヤしてたから、すぐに嘘と気づいたんだけど。

これは、僕だけの体験とずっと思っていたが、
どうやら違うようである。(違うということは、二十歳くらいのときから気づいていた)

しかし今思うと、この嘘には、何の意味があるのだろうか。
どうして多くの人は、こういうことを言われるのだろう。

何かのドラマや有名なお話で使われている手法なんだろうか。

たとえば、僕に子どもができたとして、そういうこと言ってみたいかどうかシミュレーションしてみると、
うーん。どうだろう。
冗談半分で言ってみたい気もするし、そうでもなかったりする。

また、僕らの世代だけのことだろうか。
今の子どもたちも言われているのだろうか。

不思議に思っていることの一つである。
何か情報あったら教えて下さい。

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ライブドアが、まさかのチャリティーとかやってるので乗っかっている次第。
livedoor Blog 開発日誌 : ブログ開設数300万突破記念企画第2弾がスタート! - livedoor Blog(ブログ)
企画としては独自色が出てて面白いと思う。
しかし、この手のチャリティーは、本当にワクチンが届いてるのか。本当にある程度の人間が救われているのか。
いつも疑っているところがある。どのチャリティーに対しても。

テーマについて書く。
子どもとは、本来残酷なんだと思っている。
それは良い意味で。

今の子どもたちのことは知らないが、昆虫遊びとかあった。
バッタでもかまきりでもこおろぎでも何でも捕まえてきて、
飼ったり遊んだりする。
平気で、昆虫の足とか、むしり取っていた記憶がある。
かまきりがバッタを食べているところを平気で見ていたりもした。

いや、そんなことはしていないという人もいると思うが、
結構やったことある人っていると思う。
それ自体が良いこととは思わないが、子どものときのこういう体験って大事なことなんじゃないかと思っている。

言葉に関しても、平気でいろいろ言ったりする。
悪気は無く。
そして、許される。

僕はどちらかと言えば、子どものときも周りを気にする子でしたが、
今ほどは気にしていなかったと思う。

大人になると、やっちゃいけないこと、言っちゃいけないことが増えてくると思うので、
子どものときは警察沙汰以外は、大いにやっちゃってほしい。

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保育園とか小学校低学年の時って、夢とかって特になかったと思う。
おもちゃ屋行くのが好きだったので、おもちゃ屋さんで働いたら楽しいだろうな。って思ったことはあるけど。

小学6年の卒業文集には何を書いたか。
見ればいいんだろうけど、正直見たくない。何か怖いというか。
確か、パソコンを使った仕事だとかそんなようなことを書いた覚えがある。
小学校、中学校のときに思った将来のことって、
案外、今と近かったりするものである。

 雄太には、もうすぐ弟か妹が出来る。
パパやママは毎日のように、今度は男かな女かなとか着せる服はどうしようかとかすごく楽しそうに話している。
「雄太、こっちに来てママのお腹をさわってごらん」パパはそう言ったけどぼくは、
「いい!」と言って突っぱねた。
でもパパはそれ以上、何も言うことなくママのお腹に耳を当てて、
「あっ、また動いた。よく動くからやっぱり男かな…」とつぶやいた。
そんなやりとりが、ここ最近ずっと続いている。 続きを読む

救う会

↑検索した結果です。
とにかくずっと思ってるのは、救う会のまとめ的な機関を作ってほしいと思っている。
基本的に、縁もゆかりも無いわけだから一つのところに寄付をすれば、
不公平になる。
その人の運のみ。という結果になる。
メディアに取り上げられるか、取り上げられないのかも、その人の運のみになる。

それを避けたい。
だから、機関があって、そこに寄付すればいいという仕組みを作ってほしい。

全部の救う会に公平に寄付する資金力、余裕なんてない。

そもそも日本ではなぜ子どもの臓器移植が認められていないんでしょうか。とも思う。

 ある夜空がきれいな日のことでした。
小さなお星様はとなりのお星様にささやきました。
「ねえ、そろそろ向こうの方に行ってみたいんだけどいいよね」
「もう?こないだここに来たばかりじゃない」
「だって、ここ飽きちゃったんだもん」
「もうあなたってば、すぐ動きたがるんだから。でも大丈夫かしら?」
「どうして?」
「だってこの間、ここから思いっきり走っちゃった人がいたって、ある人から聞いたんだけど、その人大変なことになったのよ」
「大変なこと?どうなったの」 続きを読む

 日曜日、僕は家族の誰よりも早く起きる。
でも今日の日曜日はいつもと少し違っていた。
服に着替えて、玄関でくつを履くところまではいつもと一緒だったのに、そっと扉を開けてみると、
「な、な、なんだー!」何と道路が川のようになっていた。
台風が来るとか激しい雨が降るなんて聞いてないぞ。
でも、雨が降ったあとの泥水とかではなく、その水は透明ですごくきれいでキラキラと光っていた。 続きを読む

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