春田 康吏 公式ブログ

知多半島(愛知県大府市)から気管切開してる人が発信しています

タグ: 島谷ひとみ

女優の国仲涼子(32)が、27日に9年ぶりの写真集「COLORS」(ワニブックス、3150円)を発売する。
http://www.sanspo.com/geino/news/110708/gnj1107080504003-n1.htm

国仲涼子は、数年前、割と好きでした。
9年前の写真集も持ってるくらいだから、好きだったんでしょう。
でもなんか、去年くらいから老けたなぁ。ってずっと思ってるんです。
ひどい言い方だけど、急速に興味を失いつつあるのです。
32歳だからとか、老けたからとか、そういうレベルではないような気がするのです。
自分でもよく分かりません。
ちなみに、もうすぐ31歳になると思われる島谷ひとみさんは、今でも好きです。
毎週水曜日朝の「モーニングバード」は、密かな楽しみです。

とまあ、たまにはこういうことも書いてみます。
国仲涼子 写真集 『 COLORS 』


http://parallel-movie.com/

こう言っちゃなんだけど、久しぶりにひどい映画を観た。
アングルとかBGMとか、素人が作ってるんじゃないかと思ったほど……。

じゃ、なんで観たかっていうと、言わずもがな。

病院をよく知ってるからなのか、
病院のリアリティの無さ・・・。

そして、お涙頂戴レベルにすら達していない。。。

アンビリバボーの再現映像の方がレベルが高かった。

予告編は、それなりにいいんだけど。
あそこまでとはなぁ。。。


残った気持ちとしては、「あぁ、結婚してぇ」みたいな。。。?
なんなんだろう、この去年からときおり芽生える、
パートナーほしい願望だったり、
結婚したい願望は・・・・。

間違えると、子どもほしい願望にまで発展しそうな・・・。orz

ある人が、「自分の障害を恨むほど、人を好きになってほしかったりもする」とおっしゃっていたけど、
そこまで好きになったことはないな。。。

というか、できるだけ、リアルの女性をすごく好きにならないように、
日ごろから気をつけてたりもします。
裏切られたくないとか、ストーカーチックになりたくないとか、
ものすごく迷惑をかけるだろうから。とか、
そういうところからきてたりすると思うんだけど。

好きになるのは仕方ないけど、ものすごく好きにならないように気をつけてる。

とか言ってると、出来んだろうな。と思ってもいますが。

はぁ。(笑)
パラレル 愛はすべてを乗り越える―。 [DVD]

SMILES

ミュージカル「赤毛のアン」のチケット譲りますの件で、一人連絡があったが、不通になってしまったので、
試しにオークションにでも出してみることにした。

人気のヤフオクは、出品となるとプレミアム会員にならないといけないようで、
月額料金がかかってしまう。
出品する気はそんなにないので、楽天オークションというのを使ってみることにした。
いずれにしても、オークションの出品はやったことがないので、
びくびくしている。

てか、楽オクだと入札されんだろうな。
ヤフオクより、いいシステムだと思うんだけどなぁ。

【楽天オークション】エステー2009年ミュージカル「赤毛のアン」名古屋チケット : trhs.cc

良かったら、どうぞ。

無題

このブログではなく、torahouse [トラハウス] http://trhs.cc/の方のアクセス解析なのですが、
特に触れて無いはずなのに、どうして島谷ひとみと綾瀬は―で検索されているのでしょうか。
それが分からずにいる。
どこかにページ残してたっけ。

確かに、まあ、何と言うか、
島谷ひとみと綾瀬はるかは、申し訳ないけど、めちゃくちゃ好きです。
はい。

もうちょっと、ぼくうみ関係で検索が来るとうれしいのですが。

もし良ければ、

8月25日(火)愛知県芸術劇場
エステー 2009年 2万人の鼓動 TOURS ミュージカル 「赤毛のアン」
http://www.st-musical.com/

2枚、譲ります。
どうも行けそうに無いので。

3年間、応募し続けて初めて当たったんですけどね。

行って参りました。ぶっちゃけ、超長いし、細かいので読まなくて良いです。
渋滞になるだろうとの予想で、1630に家を出る。
案の定、渋滞。 進むことは進むがトロトロといった感じ。 日も沈みかけて、まずいかなぁなんて思い始めた頃、スイスイ進み始める。高速も降りて、いかがわしい繁華街も通り過ぎて、すぐに到着。開場前だった。もうちらほらと人が並んでいる。特別、やばそうな人はいない。(笑)やっぱ女性アーティストだと男ばっかなのかななんて思ってたが、そうでもなく老若男女で、ある意味、島谷ってすごい。 一緒に行ったOさんが親切にも駐車場を予約してくれていた。外は寒そうなので、しばらく車の中で待つ。そして、開場時間の1800になったので車を降りる。建物に入ると、結婚式場っぽい…。行なわれる会議の予定表を見ながら、環境に溶け込めていない自分を感じる。 先に偵察に行っていたOさんが、開場時間なのに開いてないよ。と言ってくる。またしばらく予定表の前で待つ。やっぱり浮いてるような…。まあそんなことはいいけど。 列が動き始めた。またOさんが気を利かせて、先に入れてもらえないか聞いてくる。と言う。ここまで書くと、Oさんがキビキビした人のように思うがそうでもない。
何分かして戻ってきた。どうやら先に入れてくれるらしい。行ってしばらくすると、スーツを着た大きな男の人が出てくる。ちょっと怖そう。。。封鎖してあるところをどけてくれて中に入る。人込みをかきわけながら、その大きな男の人についていく。そして、すぐにホールへ。 1階の一番後ろから入った。他の人もそこから入っているようだ。通路が狭い。人が来るので、とりあえず、一番隅に案内された。人の出入りが落ち着くまでここで待つようにとのことだった。一番後ろから見える舞台の幅も席も思ったより小さく感じた。どんどん人が入っていく。やはり、言葉どおりの老若男女。 またさっきの案内してくれた人が来て、一番後ろの真ん中へんになると言う。席をいくつか空けておきますと。 チケット記載の位置からは、かなり離れる。チケット記載だと前から11番目。どうしようもなさそうなので、まぁいいです。となった。今、思えば真ん中へんに通路はないのか?聞いてみるべきだったと思う。つまり、横の入り口か何かから入れないか?ということ。それを考えると、ちょっと複雑。心残りというか。自分、とっさの判断・状況把握が出来ないなぁ。何か言うのも気が引けるというか。 開演時間1830になっても人の波が落ち着くことはなく、始まらない。やはり平日だからみんな大変なんだろう。隅でいろいろと眺める。 そして、落ち着いてきて案内されてそのまま真ん中へ。席と席の間の通路、階段の前へ。狭い…。で、いよいよ始まり始まり。幕が開いて、みんな立ち始める。っと、あれ、一気に立たないぞ。前から順番に…。ウェーブのように立っていく。自分の隣の人なんか、仕方ない様子でおもむろに立ち始める。みんな立つので、少し見えにくくなった。さっきの大きな男の人が、ちょっと右に寄せましょうか。と言って、車イスを右に寄せてくれた。見えますか? 小さいけど、見えないことも無いので、もう始まってるし気になるし、見えます。と答える。双眼鏡を持ってきていて良かった。で、いろいろ曲があって終了です。1曲だけ知らない曲があった。 しかし、いろんな年代の人がいるためか一体感みたいなのは無かったように感じた。 それで盛り上げようと、島谷さん、頑張ってる感じだった。トークしてても答えというか反応がなかなか返ってこなかったり。。。 自分としては応援のしがいがあると思った。もう少しの間、応援します。

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