春田 康吏 公式ブログ

知多半島(愛知県大府市)から気管切開してる人が発信しています

タグ: 障害者

花見に行ったときの別の話です。
着いてすぐトイレに行きたくて、中央図書館のトイレに行きました。
案の定、並んでて障害者用トイレも障害の有無関係なく、普通に使ってるわけです。
それで僕も並んで、何分かして入れました。

いつもな感じで用を足していると、しばらくして、「トントントン」と扉を叩いてきます。
ヘルパーさんが、「入ってますよ」と言ってくれました。
それでも、またしばらくすると、「トントントン、まだですかー?」とちょっといら立った感じで、
子どもの声が返ってきます。何回か入ってますよと言ってくれましたが、
最後らへんは、かなり遊び感覚な感じで、トントン叩いてきます。

それで終わったので、ガラーッと扉を開けたら、
まさか車いすの人が入ってるとは思わなかったのでしょう(障害者用トイレだけど)
小学校低学年くらいの女の子でした。

はっ!とした顔になって、
まず最初に出たヘルパーさんに、しおらしく「ごめんなさい」と言ってました。
それで、僕の顔も見て、「本当にごめんなさい」と言ってました。

少しキュンとしました。

だから何ってこともないけど、印象的な出来事でした。

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2ヶ月くらい前の話だし、書こうかどうか迷っていたけど、まぁ書いてみます。

知人男性がいて、たまにお話させてもらうんですが、いわゆる「婚活」をしてるみたいなんです。
僕から見たら、正直、顔とか良いです。イケメンに近い。
仕事も普通にしてるし、性格も特別問題ないし、なんでパートナーいないのかさっぱり分かりません。
始め、嘘ついてるんじゃないかと思ったくらいです。僕は昔から、わりとこういったことで嘘をつかれます。
でも僕の女友達を紹介したら、本当に会ってくれたので、本当にいないんだと思いました。
カップル成立とはなりませんでしたが、
ほかにも、友人に紹介してもらったり、なんやかんやしてるみたいです。
今のところ、吉報は聞いていません。

あるとき、「Yahoo!パートナーというのをやってみます」と言っていました。
「はるたさんも一緒にやりましょうよ」と言われたけど、いやいやいや・・・と言って逃げました。
僕で試すんでしょ。と言われました。

まぁ、そうだったかもしれません。

それで彼は、一ヶ月プランに登録してやってみたそうです。
結果は、一通も返事がなかった・・・。断られるメールすら来なかったそうです。

「はるたさんも試しにやってみてくださいよ。文章書くの好きでしょ」とか
「3000円くらいだし経験だと思って」とか
「たとえ駄目でも、僕と同じですよ。仲間」

とか、いろいろ言われました。
それで、2ヶ月前も本気でパートナーいてくれたらいいと思っていたので、まっいっかと思ってやってみました。

このプロフィールをもとに、作りました。

プロフィール番号: personals-1318424923-087165

条件は、呼吸器系が悪いので、たばこ吸う人は絶対NGの設定にしました。
で、愛知県内を検索して、大体、25〜35歳の女性にメールしました。
定型文を選んで送信したのがほとんどかな。
特別、ピンとくる人は自分で考えてメッセージしました。

それで、定型文の「ごめんなさい」的なメールは、たまに来ました。
まぁ、そうだよね。と思っていました。

ところが、予想外のことが起きました。
長文でメッセージしてきた方がいました。
ざっくり言えば、

私は、はるたさんみたいな人は大好きです。でも、現実的なことを考えると・・・。

そういうことが書いてありました。
なんか、これはちょっとショックでした。
好印象なのに駄目。。。

それで急に、やる気を失い、最後の10日くらいはアクセスしなくなりました。
で、終了。

まぁ、いい経験ができたかなと思います。
また気が向いたらしてみます。

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11月は、防災月間でした。

ぽちポチ 障がい者のための防災講座
出前講座として、生活安全課の方や障害者ということもあって福祉課の方も来てくれました。
スライドに映して基礎的なことから大府市の防災のことまで分かりやすく教えてくれました。
出前講座は頼めばやってくれるそうなので、とても手慣れてるなと思いました。
まとめてみます。

・大府市の津波
津波は来ないという想定だそうです。ですが、東日本大震災を受けて新たに考えてみる必要があるとか。

・基本的に避難所には行かない
家が壊れるなりして生活してられなくなった場合のみ、避難所に行くそうです。
なので、家での防災シェルター作りを徹底するように。とのことでした。
なにがなんでも避難所に行かないといけないと思っていたので、新鮮でした。

・福祉避難所
どちらかと言えば、知的障がいや発達障がいの人たちが一般の避難所では居られない場合に使うということを想定しているそうです。
身体障がい者にそれほどのメリットはあるようには思えませんでした。

・自助・共助・公助
この3つが連携することが大事。共助の部分においては、日頃からのご近所付き合いを強調されていた。
しかし高齢化しているので、とても現実には助けてはもらえないだろうということを質問したら、
とりあえず、ぽちポチとかでもいいし、とにかくいろんな人とつながっておくということが大事だと言われた。
公助の部分では、行政ができること・できないことの区別がついていないように思った。
何でも行政頼りではいけないが、なんか曖昧。
質問に対しても、それは行政がすることではありません。とは絶対に言わないし。

・ちたまる安全安心メルマガ
ドコモならエリアメールというサービスがあるらしい。
あとは、https://www.chitamaru.jp/safety_info/melmaga_add.asp#safety_mail
一応、登録した。まだ一度も来てないけど。

・転倒防止マット
一応、テレビの転倒防止マットを購入しました。まだつけてませんが・・・。
プロセブン 52インチ以下テレビ用転倒防止マット TVP-52C

プロセブン 28インチ以下テレビ用転倒防止マット TVP-28C


東日本大震災から福祉施設スタッフが学ぶべきこと
石ヶ瀬会館、冒頭から「ホールの暖房が壊れていますが、心は温かく」みたいなことをおっしゃっていて、
これは、やばいなぁ。と思う。
あとで聞いたところによると、講師の方は有名な方らしいです。
ですが、なんか微妙と思いました。
最初からテレビ映像、垂れ流しだし、その後の講演もなんかどっかから引っ張ってきたような、
コピペデータの説明ばかりだし。
その後の二部のいろんなケースを想定したグループワークの方が重要なのかな。と思いつつ、
寒さに耐えきれないと思ったので一部だけで途中退場しました。
ヘルパーさんも、僕でも寒いですよ。と言ってたし。

http://www.city.obu.aichi.jp/cmsfiles/contents/0000014/14062/111201_01-15.pdf
他の自治体はどうか知らないが、大府市は広報の全ページをインターネット上から閲覧することができる。
とてもありがたい。

で、今号の特集が「障がいがあってもいきいき暮らす」
障害者が特集されるなんて非常に珍しい。
とてもいいことなんだけど、やはり内容的に不満は残る。(笑)

○一人の人しか取り上げていない
プレゼン手法としては、シンプルに一つの物事を出すということは、より伝わりやすくていいことなのかもしれない。
しかし、「福山さんの一日を通して、障がい者の暮らしを考える」
障害者と言っても、多種多様なので、この福山さんだけから考えるには無理があるように思う。
すべての障害者が、このような暮らしをしていると思われる可能性もなきにしもあらず。

個人的には、健常者もいろんな人がいるように障がい者の暮らしもさまざまですよ。いろんな人が混ざっている。という視点の方がうれしい。


○「障がい者」という表記の説明
大府市では、障害者ではなく、障がい者という表記を使用している。
何回か読み直したが、そのことについての言及が一切なかった。
一般市民は、意味が分からないだろう。


でもこのように大きく特集されることは滅多にないので、それはうれしかった。

今時の養護学校って、どういう雰囲気で、社会へ出てゆくためにどんなことを教えているのでしょう? 友達同士どんなおしゃべりをして、先生と生徒はどんなつきあい方をしているのでしょうか?

人間として当たり前の成長の過程を、大人になるための通過儀礼を経ないまま社会に出てゆく。そしてそれが体に障害をもつゆえに歪められているのだとしたら、それはそれで養護学校、もしくは障害児教育の問題点ではないでしょううか...?http://atarimae.jp/blog/001/2011/06/post-119.html

今どきの養護学校の現状は知りませんが、
僕は常々、極論を言えば、だから肢体不自由児の養護学校は止めろ。と言っている。
そもそも養護学校の先生って、変な人、多いんですよ。
あ、このブログを読んでおられる先生方は、きっとまともで優秀だと思います。(←よいしょ)
それプラス同級生の障害児が数人しかいないわけだから、社会性も育たないだろうし。

でもまぁ別に、学校で「大人になるための通過儀礼」を踏まなくてもいいんじゃないでしょうか。
若ければ若いほどいいのかもしれないけど、生きてりゃ、多かれ少なかれ早かれ遅かれ、いずれどこかで、
いろんな場面で遭遇すると思います。おいらみたいに。

去年秋の母親の入院を自分でヘルパーコーディネートして乗り切った自信のためか、
その後、何となく「もしかして、一人暮らしとかできるんじゃね?」と思っていました。

またいろんな情報も入手できたせいか、一人暮らしについての思いや考え方がまとまってきました。
よく「自立生活」っていう言葉が言われるけど、福祉用語な気がするので、あんまり使いたくないんですよね。

人によっても、意味合いが違ってくるし。
自立生活=一人暮らしという考え方だけでなくて、
経済的自立や日常生活の細かな自己選択も自立って考えるってこともできるし。

それで結論としては、一人暮らしをするためには明確な強い動機が必要だってこと。
それが今の僕には無い。

1)家族が煩わしくて一人暮らしを始めた。
→話を聞けば「あるあるネタ」みたいな感じで、ものすごくよく分かりますが、
自分に置き換えて、それが強い動機になるかっていうとならない。
一人暮らししても、たぶん、合わないヘルパーとか出てきて、ストレス度は同じだと思う。


2)自分の部屋に好きなポスターとか貼れない。
→貼ってます。思いっきり。綾瀬はるかを・・・・。若いころはグラビアアイドルのもあったけど、特に何も言われません。


3)好きな女性とか呼べない。
→呼んでます。。。普通に。たぶん過去、全員来てる・・・。別に恋愛感情なくても普通に女友達と会って話してたりするし、初めての人とかだと駅からの送迎とかさせてる・・・。送迎して。って言うと、えええとかは言われるけど。よく考えればひどい子かもしれん。
でも、たくさん会ってる中で例の件を一発で当てられたときは悲しかった。とても。全然話してないのに。


4)医療的ケアの問題
→ヘルパーが風邪を引いて派遣されるってことはなかなかないので、近くの風邪を引いてる人からの感染ということで悩まされることはないのかもしれません。
ただ、病気になった場合や指示がきちんと出せなくなった場合は、どうするのか。
また、痰詰まりのときなど、家族でも何とか苦労して排痰するときもあります。それが、ヘルパーにできるのかって考えると微妙。
さらに毎日のケアとして、吸入薬の管理、ガーゼ交換など、ヘルパー業務では黒に近いグレーの行為が多くあります。
訪問看護は毎日来てくれないでしょうし。
時が経てば、いずれ制度面で変わっていくのでしょうが、「あやしい」というのが現状です。


5)親の反対
以上の面から、母親は、現状では反対なようです。
僕も現状では特に強い動機もないので、放置です。


6)一人暮らしであって、一人暮らしではない
→僕は、24時間、誰かに傍にいてもらわないといけません。
一人暮らしとなると、仕事として介助者がつくことになります。
そうなると、常に誰かが近くにいる。そういう状態になるんじゃないかと。
家族だと、ある程度、ほっとかれます。実は、一人暮らしの方が束縛感が強まるんじゃないだろうかと思うときもあります。


7)総論
とまあ、そんなことを言っているうちは、今のままでしょう。
というか、いろんな話を聞いている中で、僕は恵まれているというのは思いました。
昔、はるたくんは温室育ちとか言う人もいましたが、本当にその通りなのかもしれません。

そもそも、一人暮らし原理主義みたいに考える人もいたりして、そういうのは見方が狭くなってるので、あまり好きではありません。
とはいうものの、施設は絶対いやですし、

・親が病気や高齢になったり、
・この人と一緒に住みたい!みたいな人が現れたりしたら、

状況は変わっていくのでしょう。
また、僕の家自身をケアホームとかにしても、それはそれでありだなって思います。
それは、親も言ってた。

一つの物事にとらわれず、大きく考えていくことは大切かと思います。

昨年度2月に東京・日本財団ビルで開催された「障害のある方との共生社会を実現するための市民フォーラム(共生フォーラム」」が今度は名古屋で開催されます。
http://blog.canpan.info/shien-net/archive/47

一瞬、これ行きたくなったけど、午後からのつまらなさそうな内容で萎えた。
政治家と官僚の話って、まぁ中心を担う人だから大事なんだけど、基本つまんないんだよね。
今年の医療的ケアシンポジウムで、つくづく思った。

僕は体調の都合で、午後からしか出かけられないから、あぁ、午前の戸枝さんの話、聞きたかったよぉぉと思った。
午前の方が興味深い話が聴けそう。
てか、戸枝さんに会いたいんです。
知ってる人は知ってると思うけど、僕は、たまに戸枝さんのブログにコメント書き込みしてます。
だからたぶん、戸枝さんは心の片隅では僕のこと知っていると思う・・・。たぶん。

いつか会えそうな気がするけど、なかなか会えない。
支援者の人は割とファンが多く、普通に会ったことある人はいるみたいだけど。

僕にとっては、芸能人とか雲の上の人くらいのレベルの人です。

それに、ブログやネットくらいしかこういうフォーラム情報は入手できない。
なにか別の情報入手方法があれば誰か教えてほしいです。
結局こういうのって、第一次情報は、支援者のところに届くんだよね。

あと、障がい当事者は大抵、介助者が必要だから、介助者ってなると、ヘルパー。

ヘルパーは、定期利用でない場合、基本的に前月の15日までに利用希望を出さないといけないから、
15日過ぎてから情報を出してもらっても困るんです。


大事なところだから太字、アンダーライン付きで書きましたよ。
どうしても!!!!というときは、ぺこぺこ頭下げてお伺い立てますけど。

今回は、違うかなぁ。。。

比較データが、
イオンモール東浦とイオン大高ショッピングセンターだけということは、最初に断っておく。

ずっと思っているのは、イオンというのは、建物設計として横長である。

きちんとお店の場所、行く場所を把握しておかないと大変である。
真逆の方から入った日には、思いっきり歩かなくてはいけない。

また、エレベーターも端と端にあったりして、ずいぶんと歩かないとエレベーターまでたどり着けないケースもある。

バリアフリーと言えば、バリアフリーなんですが、
これはどうなの。と思う。

無題

無題2

その点、アピタはそういうことはない。
お店の種類、規模が違うかもしれないが。

イオン、映画館もあったりして好きなんですけどね。
それがネックかなと思います。

あと、イオンの客層が、やたらと若い人が多いというのは気のせいでしょうか。

★下記に掲載されている内容については

(無断転載自由・無断引用自由・無断転送自由・無断拡散自由・無断ツイート自由・
無断リツイート自由)

です。

http://www.normanet.ne.jp/~ww100136/shinsai


■(東北地方太平洋沖地震関連)
■福祉・医療分野などで参考になるのではないかと思われるサイトのご案内


★新着(順不同)
(ここには、昨日送信した際には含まれていなかったもののみ掲載してあります)
(「★新着」の後ろには新着分も含めたすべてが項目別に掲載されています)

・(つなぐプロジェクト)
「つなぐプロジェクト」よびかけ文
http://tsunagu-pj.blogspot.com/

・(毎日新聞)
支える・栃木から:東日本大震災 発達障害児と一緒に避難所生活を送る家庭…
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20110321-00000067-mailo-l09

・(東京新聞)
【福島原発事故】20〜30キロの入所高齢者移送 施設の障害者も、厚労省
http://www.tokyo-np.co.jp/article/feature/nucerror/list/CK2011031902100042.html

・(医療介護CBニュース)
被災で入院の重度障害者、生活支援利用可に−厚労省
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20110318-00000010-cbn-soci

・(朝日新聞)
「災害弱者」の病人や高齢者 衣食住と心のケア不可欠
http://www.asahi.com/national/update/0317/TKY201103170198.html

・(毎日新聞)
東日本大震災:障害者にストレス 岩手・宮古の施設、トラブルや自傷行為も
http://mainichi.jp/select/science/news/20110318dde041040030000c.html

・(朝日新聞)
ガソリン不足、弱者支援を直撃 訪問介護、回数減る
http://mytown.asahi.com/areanews/gunma/TKY201103160479.html

・(毎日新聞)
東日本大震災:県警、全盲78歳女性救助 4日間何も食べず−−南相馬 /福島
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20110317-00000105-mailo-l07

・(毎日新聞)
《東日本大震災》福島原発事故や計画停電情報などを日本手話でネット放送−−16日から…
http://mainichi.jp/universalon/report/news/20110317mog00m040011000c.html

・(朝日新聞)
福島・南相馬市で全盲の78歳女性を救助
http://www.asahi.com/special/10005/TKY201103160237.html

・(朝日新聞)
計画停電、長期化に不安 難病患者、人工呼吸器が命綱
http://mytown.asahi.com/areanews/chiba/TKY201103150435.html

・(毎日新聞)
東日本大震災:被災者受け入れ進む 県、内陸市町村に要請 /岩手
◇「音や点字で情報を」 陸前高田・視覚障害の熊谷さん、仲間の安否を気遣い
http://mainichi.jp/area/iwate/news/20110316ddlk03040013000c.html

・(毎日新聞)
東日本大震災:視覚障害者、地震当日の体験語る /神奈川
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20110315-00000012-mailo-l14

・(産経新聞)
都内の救急搬送106件 ALS患者が停電で重症 東日本大震災
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20110312-00000683-san-soci

・(河北新報)
在宅の障害者生活困難に 仙台
http://www.kahoku.co.jp/news/2011/03/20110320t15001.htm

・(岐阜新聞)
灯油で温まって 県知的障害者支援協が福島の施設へ送る
http://www.gifu-np.co.jp/news/kennai/20110320/201103200857_13334.shtml

・(朝日新聞)
被災した高校・特別支援学校生、都立校で受け入れ
http://www.asahi.com/national/update/0317/TKY201103170327.html

・(カナロコ)
要援護者の受け入れ、県内400施設が計1150人可能と厚労省に回答/神奈川
http://news.kanaloco.jp/localnews/article/1103190020/


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